スポーツカー試乗レポート(トヨタ86/マツダRX-7/ルノー メガーヌRS/日産35GTR/ホンダ S2000/BMW M3/スバルWRX/ポルシェボクスター/VWシロッコ)

2017/11/11


【RENAULTメガーヌRS 273トロフィー2】

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【3台目スイフトスポーツ】

・ハンドルやペダルやシフトが軽くスポーティ感は薄い
・エンジン音、排気音なども小さい
・MTは扱いやすくて良い


【スバルWRX STI(6MT)】

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【ノート nismo】

・エンジン吹け上がりが良い
・シートは本格的で
・シフト、ペダル、クラッチの感じは覚えていない。


【アウディ S3セダン】

・ブレーキがカックンブレーキでマイナス
・シフトアップ時に「ボン!」と音が鳴る
・ハンドルはダイナミックモードでもGJアテンザ(タワーバー装着)よりやや重め程度
・A3に比べ演出された排気音はかなり回さないと静かで物足りない
・エンジンは基本的にターボ特有の音(静か)
・試乗ではなく所有したらどんどん楽しくなる車と思われる
・GJアテンザのように荷重をかければハンドルが重くなる感覚が少ないと感じた
・ハンドルがD型でスポーティだが「送りハンドル派」には合わないかも


【RX-8 タイプS(後期)ABA-SE3P 】

・シフトがやや重く吸い込まれる感じは少ない
・アクセルレスポンスはRX-7よりも良くシフトダウン、ヒールトゥはし易い。
・1-2-3速のギア比が離れているのと回転がすぐ落ちるためシフトアップでも気を使う
・シフトストロークは短くて良い
・3千回転からロータリーサウンドがするが、6千からの音と比べると電子的すぎる音で微妙。
・ハンドルは重すぎず軽すぎずちょうど良い
・燃費はスポーツ走行で5k/l
・スポーツカーでも保険料が安い全労済では前期2004頃ので通常の保証のみで6等級だと年払いで約7万。車両95万付けて2-3万の合計10万。趣味車としては許容範囲。


【ミニ クーパー(NA 1600)】

・エンジン吹け上がりがかなり良い
・オルガンペダルなのにヒールトゥがしやすい
・シフトノブが特殊でスポーティ感が損なわれてる
・クラッチのダイレクト感がなく多少気を抜いていてもエンストする心配がない
・現行(2015〜?)の1500ccターボは吹け上がりが悪いため買うなら断然1600ccNA


【ダイハツ コペン】

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【マツダ RX-7 FD3S】

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【マツダ CX-3 ディーゼル】

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【新型ロードスター(ND)】

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【ランエボ5】

※店舗でエンジン始動してのチェック

・RX-7や他のターボ車よりは吹け上がりが良くエンジン音も迫力がある。
・ペダルは全体的にこじんまりしてて、アクセルは奥行きがほとんどないから微妙なアクセルコントロールできなそう。
・シフトは普通。RX-8に比べるとストロークが長く感じる。ゴクゴク入る感じ。
・クラッチはストロークが長くいまいち。つながる位置も高い。
・年式の古さは思いっきり感じられる。



【80スープラ NA 中後期】

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【ランエボ8】


・エンジンの吹け上がりがエボ5に比べてかなり良く、アクセルに「ブシュ!」「ブシュ!」と鋭く反応する。
・↑ブーストコントローラーが装着されていてそれが起因してる可能性がある。
・クラッチはストロークが長くいまいち。つながる位置も高く、これまでに試乗した中で個人的には最も合わないと感じた。
・全体的に乗り易くてファミリーカーとしても問題ないが何か物足りない。趣味車としては×。
・ギア比が近くRX-8に比べるとスムーズそのもの。またRX-8に比べ回転落ちも遅く多少気を抜いていてもギクシャクすることはない。
・純正レカロの特性もあり座高がかなり高く感じる。車高の低いスポーツカーから乗り換えると大きな違和感がある。
・ペダルは全体的に普通。エボ5やスープラに比べて格段に良い。
・アクセルはエボ5に比べてストロークがあって改善されている。
・シフトは1速が入りにくいと感じたがおそらく慣れの問題。コクコク入る感じ。
・ボディ剛性が高いのか走行10万キロを超えてるとは思えない。気になる異音がなかった。


インテグラタイプR(DC5)

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【アコードユーロR(CL7)】

※試乗まだだけどメモ
・スポーツカーでも保険料が安い全労済では2004頃ので通常の保証のみで6等級だと年払いで約7万。車両65万付けて2万弱の合計8万弱。趣味車としては許容範囲。


【S660 MT】

・乗り心地が異常に良く気になる振動や異音がない
・デジタルメーターなどの内装は軽自動車であることを忘れるほどに良い
・シフトの位置、ストロークと重さがパーフェクトで、スコスコ吸い込まれるように入る。
・クラッチのストロークやつながる位置は良いが、軽すぎるのかクラッチの戻りが非常に遅くて慣れが必要。
・ハンドルは軽めだが充分な手応えがある。重め好きには合わないかも。
・3速と2速のギア比が離れておりアクセルレスポンスも良いとは言えないのでブリッピングやヒールトゥはしにくい部類に入るかも。
ちなみに3速と2速のギア比を単純に引算して比べると、エボ8が0.5、インテR DC5や新型コペンが0.6、rx-8と、このs660が0.7でした。




【CX-5】

●アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH) はほとんど作動しない。真夜中のコンビニの駐車場にて一瞬切り替わっただけ。街灯がある道では作動してくれない。
●アイドリングストップは前期よりは改善しているがCX-3のに比べるとショックがある。
●室内空間が広く積極的にシートの高さを上げたくなる
●2Lガソリン車のエンジン音はぶん回すと「ミーーーン」として痛々しさ感があり、やはりディーゼルの方がCX-5の雰囲気に合っている。
●ハンドルはかなり軽い。CX-3と同等レベル。
●ブレーキは少しカックンブレーキ気味。最近のマツダ車の中では珍しい。おそらく重量がある車種のためそうしてあるのか。。



【VW Polo GTI】

・ブレーキがカックンブレーキでマイナス
・ハンドルはGJアテンザの純正状態と同じくらいに軽め
・低速だとなんとなくギクシャクしているように感じる
・着座位置が若干高くスポーティ感が薄い
・少し回せば車体の軽さとパワーを感じることができる
・シフトアップ時に「ボン!」と音が鳴る
・回すと楽しさが倍増する


【86】

・クラッチのストローク、つながり位置は良い。しかしS660並みに軽く踏み込む強さを弱めてもクラッチが上がってこないため慣れが必要。スポーティ感も操作性も低い。
・シフトストロークが長いが、全体的には良い。
・ハンドルはちょうど良い重さで良い。NCとNDの間でBEST。
・乗り心地は良く低速でもギクシャク感がない。
・エンジン音は水平対向のジャーン!と鳴る。NCやスープラのような迫力は無く、NDやVTECのように官能的なサウンドとも言えない。
・他のNAスポーツカーと比較するとアクセルレスポンスは悪い。スバル車のようにアクセルの学習状態による可能性あり。
・乗り降りのしやすさは許容範囲
・TRDエアロがカッコ良く30万でフルエアロ、4本出しマフラー。
・全体的にチープでスポーティ感も物足りない。
・吸気音を車内に聴かせるサウンドクリエータはブリッピングの時に聞こえる。無くてもいいレベル。
・ブレーキは踏んだだけ効いてコントロールしやすい。そしてヒールトゥはしやすいペダルレイアウト。
・総評としては軽量コンパクト、FR、いざという時の4人乗り、扱いやすいMT車という意味では唯一無二の車である。でも理想の86にすると総額400万になってしまい高すぎる。


【シトロエン DS3 カブリオ スポーツシック】

・内装は高級なスポーティといった感じで良い
・排気音は図太くて迫力がある
・ペダルは3つとも接近している
・クラッチのストロークは長くかなり手前でつながるが、このタイプにしてはつなげやすい。
・ブレーキはややカックンブレーキ
・アクセルペダルはやや低くてヒールトゥはやりにくいが慣れれば問題ないレベル(吊り下げ式なのは○)
・ハンドルはルノー車よりはしっかり感があるがドイツ車に比べると軽い
・オープンにして走ってもほとんど風の巻き込みがなくて快適。しかも五人乗りは唯一無二だと思われる。
・クラッチのショックや低速でのギクシャク感はない。この辺は最近のマニュアル車ではもはや常識となっている。あるディーラーさんいわくコンピューター制御の向上が大きいとのこと。


【MR-S 2000年式】※店舗でエンジンかけただけ

・クラッチのストロークやつながる位置は良い
・エンジン吹け上がりは鈍く、2000〜3000で回転がキープされる。(スープラやZ33と似てる)
・オープンにするのがしんどい
・実物見るとあんまり尖って見えない
・シフトがゴクゴクとかなり硬くてフィーリングはあまり良くない


【日産フェアレディZ(Z34,Z33)】

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【ロードスターNDとNCの違い】

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【S2000 AP1最終200系(ABA-AP1)】

・乗り込みやすさは許容範囲
・シートは肩のホールド感が強く首の支えが無い
・ハンドルが重すぎる(DC5よりは軽い)
・シフトはかなりクイックで良いだがノブ自体は長め。
・アクセルの「遊び」が多く発進時に違和感を感じる
・クラッチを踏んだままの操作でもひざがハンドルに当たらない(NDロードスターだと当たる)
・クラッチのストロークやつながる位置は良く、ヒールトゥもしやすい。
・乗り心地はかなり悪いがDC5ほどではない
・エンジン音はいい大人にはやかまし過ぎる。心地よい低音が好きな方には合わないであろう。
・低速はスカスカだから街中でもぶん回せる
・ギア比がよく使いこなせば非常にスムーズな運転が可能
・オープンにはしづらいためロードスターの対抗馬にはならない


【フィアット500(ABA-31209)2012年式】

・5速デュアロジック(セミAT)は、VWのDSGなどのDCTと比較するとショックが非常に大きい。特に「オートマチックモード」ではシフトアップの度に上体が前につんのめる。
・また半クラッチの制御もしょぼく、トルクも小さいので、バックで段差を超えるような場合には一苦労する。
・エンジン音はコペンなどのスポーツ軽自動車のような感覚
・重心が高く、ハンドルには独特のグラグラ感がある。
・キャンバストップのオープン状態は開放感が希薄 ※マツダロードスターに比べると


【アルトワークス(MT)】

・まずはひとこと、S660や86に比べてクラッチの戻りが良くてコントロールしやすい。つながる位置もストロークも良い。(遊びが多いが)
・エンジン音、吹け上がり、中低速での加速は刺激的でGood。
・シフトは「コクコク」と手応えよく、かつスムーズに入る。位置も違和感がなかった。
・ハンドルの手応えもありレカロシートのホールドも抜群。
・軽スポーツのライバルであるコペン、S660と比べて圧倒的な差別化となる4人乗れて上記のようによいこと尽くめだが、唯一気になったのは「着座位置」が高過ぎること。そのせいでヒールトゥの際に違和感を感じる(しにくいわけではない)。


【MINI(JCW)(MT)※2016年式】

・クラッチは深めでやや軽くつなぎにくい部類にはいる
・オルガンペダルはヒールトゥがやりやすいとはいえず、最近のMAZDA車(ND除く)や34Zのオルガンペダンとフィーリングがよく似ている。
・バックファイア時の演出などはクーパーSと同様
・ミニ最強の231psなどをほこるがミニクーパーで充分
・乗り心地などはクーパーSと同レベル
・JCWだけの利点をあげるとしたらミニっぽくないごついデザイン


【VW シロッコTSI(DBA-13CAV) ※2012年式】

・ブレーキはポロGTIやアウディS3などと同様に初動重視で非常に扱いにくい。
・ドアが長く重く狭い駐車場では気を使う
・全車標準装備のパドルシフトは遊びがなく7速DSGのショックは皆無
・低速コーナーでLSDの異音が多少気になる
・乗り心地はやや荒いが許容範囲
・個人的にシートとハンドルのスポーティ感が薄く感じた
・ターボ+スーパーチャージャー160psはリニアで加速力も抜群
・ゴルフGTIなどにもあるDCCはサスペンションのセッティングをノーマル、スポーツ、コンフォートの3モードが選べる。各モードでの違いはあまりない。
・ATモードでのシフトダウンは。期待していた動作である減速時に3000回転以上をキープするように「ボン、ボン、ボン」と自動でシフトダウンしてくれるか否かに対して、1500回転をキープするような挙動であり35GTRやM3セダンのDCTおよびMAZDAやBMWのブリッピング付のトルコンATと同様。
・個人的にVW中最もスポーティな車であり、憧れの1台でもあったため残念な通算100台目となった。。


【シビックTypeR(ABA-FD2) ※2009年式】

・座高は非常に高くシビック感丸出し
・クラッチはやや軽くつながる位置も高めでイマイチ
・シフトフィーリングはDC5やS2000には劣るがかなりよい
・オルガンペダルは位置が最適でヒールトゥがやりやすい。筆者が経験したオルガンペダル至上最強。
・ハンドルはホンダのスポーツカーの中ではかなり軽めで扱いやすい。個人的にはDC5やS2000の重すぎるものよりも好ましかった。
・エンジン音や5800rpmあたりでハイカムに切り替わる感覚は最高
・乗り心地はDC5やS2000よりもかなり「マシ」。しかし一般の人であれば二度と乗りたくないレベル。
・シビックRの前を走りバックミラー越しに見ても何も感じない。(ただのシビックにしか見えない)
・デジタルのシフトインジケーターは見やすいとはいえないが、速度表示はかなり見やすくて安心感があった。
・ホンダのオルガンペダル、シビックよりはスポーティなエクステリア、そして乗り心地に定評があるアコードユーロRが気になるところ。


【日産スカイライン200GT-t】

・エンジン音はスポーティだが味付けされた感がある
・ハンドリングは手応えがあってGood。BMW320i(F30)よりも重め。
・静粛性はドイツ勢に比べると劣る
・エンジンと共にベンツと共有する7ATは滑らかでレスポンスも良い。BMW320(F30)よりもバランスでは上。
・ナビと設定画面?が別になっていて多くの情報を表示できる。
・エンジン特性、ステアリング、サスペンションの設定を数十パターンの組み合わせで変更が可能で面白い。
・試乗した約410万の200gt-tではパドルシフトがOPでもつけられないため約470万のタイプSPを選ぶしかなくBMW3シリーズやメルセデスCクラスと価格面で大差がなくなる。


【ベンツA180 ブルーエフィシェンシー(W176) 7DCT】

・ペダルの形状も影響しているかもしれないが、1430キロ、122ps、トルク20は明らかにパワー不足。
・ハンドリングは手応えあり、コーナリングでもFFのネガは少ない。
・ハンドルの質感や形状、握り具合はGood。
・エンジン音は少しがさつな音がする。3気筒かと思うほど。
・7DCTはVWのDSG並みに滑らかで1度もシフトショックがなかった
・スポーツモード(AT)で減速すると2000回転でシフトダウンされ3000回転ほどになる。他のDCTよりは期待していた挙動。3000回転をキープするような挙動だとよいのだが・・
・ハンドルの右レバーで「P」「D」「N」が切り替えられる。慣れれば便利になるかも。


【ルーテシアRS(6MT) ※2010年式】


・シフトレバーは長そうに見えるが、操作してみるとショートストローク。クラッチの重さ、つながる位置、ストロークの長さがベストで乗った瞬間にアジャスト完了。
・シートは硬めで30キロほどの走行でおしりが痛くなる。またポジションが高くてややヒールトゥがしにくいがすぐに慣れる。
・アクセルレスポンスがやや鈍く、回転落ちも33Zのように遅いが許容範囲。
・エンジン音、排気音、加速力、7500まで滑らかに回る高回転エンジンは最高。
・ハンドルは手応えがあって良いが、もう少し軽いほうがベター。
・ウィンカーがただのボタンで交差点の度にショックをうける
・乗り心地はホンダのタイプR系よりは悪くはないが、固めで悪路では突き上げがはげしい。
・フロントガラスが大きくて見晴らしの良さは一級品
・ルーテシアRSから採用されたというDASSによりコーナーをまるでFRのような挙動をみせる。またトルクステアが少なく高回転まで回しても楽にシフトアップできる。
・先代メガーヌのようなヘッドライトであるため期待していたが、見た目は残念ながらただのコンパクトカー。
・2010年式(6年落ち)5万キロで、3箇所くらいからギシギシ異音がするのはマイナス。


【日産 35GTR】

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